| 癒しの風 | |||
| 鼓心太鼓のオリジナルテーマソング。日々の生活の中で苦しい事、辛いこと色 々なことがあります。そうした苦しみや辛さを、どこかへそっと運んで行って くれるような癒しの風をイメージ。少しでも心が癒されますように・・・。 |
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| 飛竜三段がえし | (御諏訪太鼓) | ||
| 「災い転じて福と成す」 幸多く、飛躍して生きていけることを願って作られた曲。 |
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| 諏訪湖ばやし | (御諏訪太鼓) | ||
| 「五穀豊穣、豊作祈願」 穀物の豊かな成長、豊作を祈って作られた曲。 諏訪地方のお祭りで打ち鳴らされている。 |
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| 諏訪雷 | (御諏訪太鼓) | ||
| 山々に轟く雷を表現し、雨乞いを願った。 武田信玄が川中島の合戦の時に諏訪太鼓21人衆を結成し、太鼓を打ち鳴らして出陣をきり、戦った様子を表現した曲。 中世の軍楽として世に伝えられた。 |
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| 勇駒 | (御諏訪太鼓) | ||
| 馬に乗った武士が颯爽と駆け抜けていく姿を表現。 |
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| 炎 | |||
| 「炎」。燃えている心。 生命力、自分の力のすべてを炎のように燃やすことができれば・・・ 一度きりの人生、精一杯命を燃やして生きていきたい。 |
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| 雷神 | |||
| 雷鳴、雷光を操る「雷神」 激しくもあり、神秘的でもある雷を速さ、迫力共にドラム、和太鼓といった異 例の組み合わせで表現。 |
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| あかね雲 | |||
| 穏やかな風、夕焼け、きれいな空に雲が流れる。 赤く染まったのどかな山々、田、畑。 素敵な田舎の風景、安らぎ、懐かしさをオカリナのやさしい音色で表現。 |
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| 鼓動 | |||
| 和太鼓の音は、母の心臓の鼓動の音を表しています。 ゆっくりと落ち着いた鼓動、だんだんと速くなり、高鳴って行く鼓動。 自分の心臓の音を、自分の心の音を、生きている実感を感じてほしいという願 いの曲。 |
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| 未来 | |||
| 震災の記憶。「未来」をイメージ。明るい「未来」、幸せな「未来」を願って思いを 込めた曲。幸多きことを信じて・・・! |
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| 鼓響 | |||
| まさしく太鼓の響き。迫力ある和太鼓の音色、響き、力強さを表現。 | |||
| 大地 | |||
| 広大な大地。一歩一歩しっかりと広大な地を踏みしめてほしい。苦しくても、 辛くても、一歩ずつ確実に・・・。 地面からの力強さを自分のエネルギーにかえて・・・。 |
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| 太鼓への道 | |||
| 各個人ソロ。 太鼓の原点、それぞれ自分の想いを太鼓にぶつける。自分自身をどこまで表現 できるか・・・。 |
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| 男祭り | |||
| 勢の良い祭りを太鼓で表現。 |
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| 明日へ生きる | |||
| 辛いこと、悲しいこと、苦しいこと…。 生きていくことが大変な中に希望を見つけ、みんなで頑張っていこうという希 望の曲。 |
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